電脳せどりファイナルメソッド

チャートの見方>ストキャスティクス


売られすぎ、買われすぎの参考になるのがこの「ストキャスティクス」です。

オシレータ系(振幅を測る)の分析手法で、高値、安値、終値の3種類を使って作成します。

過去における高値、安値に対して、当日終値がどのような位置にあるのかを数値化したもので、%K=短期線、%D=中期線、%SD=長期線の3本の線を使って売買サインを探ります。

基本的には、20~30以下が売られ過ぎ、70~80以上が買われ過ぎと見ます。

ストキャスティクス」は相場転換の判断で補助的に使うのが効果的です。

ストキャスティクス解説動画


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